この方法なら確実に偏差値アップ!
地方の高校生の為のオンライン・英語長文速読塾!

英語長文を得意にして
大学受験を乗り切る!

英語が確実に短時間で
得意になるには?

藤井セミナーの塾長の上田です。
藤井セミナーは、「偏差値30からでも、英語が学年最下位からでも、英語長文を得意にして関関同立・GMARCH(明治大学や青山学院など)・早稲田・慶応・上智などの難関大学に合格をする!」ということを実現させてきた塾です。英語が苦手じゃないけど、さらに英語力を伸ばしたい人も、もちろん歓迎です。その藤井セミナーの授業を、通塾できない地方の高校生でも受講できるようにしたのが、この英語長文速読オンライン塾です。
勉強方法は、通塾している藤井セミナーの生徒と同じ方法で勉強ができます。この同じ方法(藤井セミナー方式)で難関大学に合格した生徒の合格体験談は、下の「藤井セミナー」のホームページの各教室の合格体験談をご覧ください。
また「英語長文速読オンライン塾」のHPは、この下の緑のボタンをクリックしてください。
英語の飛躍的な成績アップと、難関大学合格へのキーワードは次の3つです。
予習はするな!」「復習中心!」「細切れ時間の活用で時間をかけない!

確実に英語の実力と成績を伸ばす方法は「予習は無し!で、復習に集中!!」です。

①なぜ予習はダメなのか?

大学受験の本番を想定した勉強ができないからです。
大学受験の英語の試験で、多くの受験生が困る事は次の3つです。
時間が足りない(制限時間があるのです!)
 単語が分からない(辞書は引けない!)

緊張する…(緊張して頭が真っ白…)

この3つに対処する為の行動をしてください。そしたら、予習は役にたたない!!とすぐに理解できます。予習の特徴は…
① 時間制限もなくゆっくりマイペースでできる。
② 分からない単語は辞書で引き参考書も見ることができる。
③ 自宅でくつろいで進めることができる。

つまり、受験生が困る事の3つに対処するどころか、困る状況を助長しているだけなのです。だから、少なくとも受験勉強に限定すると「予習は一番ダメな勉強方法」で「予習は一番効率が悪い勉強方法」なのです。「予習」で成績がアップする大学受験生なら、「復習のみ」の勉強に切り替えたら、もっともっと短時間で大きく成績がアップします。

②大学入試の本番で必要な能力を高めるには?

上の3つに対処するための準備が、受験勉強です。だから、予習は全く必要無し!
この3つに対処する方法は、言葉にすれば簡単です。
❶大学入試の英語長文や英文を速く読む!
❷英単語・英熟語を効率よく早く覚えていく!
❸自分にプレッシャーをかけて、何も見ずに実力で制限時間内で長文を解く!
この3つが、本番で「困る3つの事」に対処する方法です。

③じゃ、どうしたら英語長文(英文)を速く読めるようになるの?

このプロセスは、みなさんがやっている部活と同じです!
野球部の人は、どうしたらバットスイングを速くできますか?
テニス部の人は、どうしたらサーブを速くできますか?
サッカー部の人は、どうしたらドリブルを速くできますか?
軽音楽部の人は、どうしたらギターを速く弾けますか?

このプロセスの1つ目は、まずは「基本的な動き」を教えてもらう事です。これは、予習ではありませんよね?次に、その動きを正確に早く再現できるように繰り返し練習することです。この練習が、勉強では「復習」になるのです。

多くの受験生は、授業の後に、その内容や解き方を忘れてしまいます。忘れてしまっては「経験」とは言えません。スポーツも音楽も、英語長文も筋肉が「経験を覚えている」事が大事なのです。

部活動での上達パターンを「英語長文の実力アップ」に落とし込んだのが、英語長文速読オンライン塾 藤井セミナーの勉強方法なのです。

④『英語長文速読オンライン塾』での具体的な勉強のプロセス

では、どのように部活動のように、英語長文速読力を鍛えていくかを説明します。

大学入試の英語長文を得意にする方法は、とてもシンプルで、たった3つのステップを踏むだけです。予習はせずに自力で解く ❷授業を受けてメモをする ❸音読復習 の3つです。

①まずは自力で制限時間内で解く!
予習は不要どころか、予習は悪!絶対にしないように!
・この時、できなくても、難しくても、全く問題なし
・制限時間!というのが大事。
②解いたら、すぐに授業を受ける!!
・後から復習ができるようにしっかりとプリントにメモをする!
・メモは、記号、単語、熟語などが中心。
・だらだらと日本語を文章で書かない!
③授業後にすぐ復習!!
・復習が一番重要!!
実力がぐんぐん伸びるのは復習タイム!
・最も効くのは「過去長文20枚回し!」

  この3つのステップで、確実に英語長文を得意にする事ができます!

高校3年生は、もう時間がありません!
やる気になれば、すぐに申込んで始めましょう!

【もうちょっと説明】
予習無しで、いきなり解く!
まず受験生全体の中での自分の現状や位置を知り、できない所をあぶり出すために、実力で制限時間内で英語長文を解くこと。「制限時間」が大事です。実際の入試では制限時間があるので、必ず焦ります!その「焦る」事を経験して慣れておく必要があります。ここが、学校の授業や予習と違うところです。
この時、なるべく自分に「何点以上を取る!」とかプレッシャーをかけてください。これが「本番で困る3つの事」の緊張対策にもなります。プレッシャーや緊張には慣れておく必要があるのです。
❷解いたらすぐ授業を受ける!
次に、しっかりと授業を聞いて自分に必要な知識や、速読を可能にする記号をプリントにメモをしていってください。このメモをは、吹奏楽部で言えば、楽譜に相当します。この授業は、『英語長文速読オンライン塾』では、Vimeoにアップした動画をみてもらうことになります。
実際の授業の雰囲気は、この後で紹介します。
授業後にすぐ復習を開始!
1週間で色々な方法で最低でも30回は音読復習をすることが目標です。復習の初期の段階は、このメモをした長文プリントを見て繰り返し音読復習を行います。3日後ぐらいには、メモをしていない英語長文プリントの方でも英文をすらすら読めるように仕上げて行ってください。そして一週間後には、復習テストで80%以上を取ることが目標です。
復習では、必ず用意しているネイティブ音声を利用して繰り返し復習してください。

復習したプリントは、日に日にたまってきます。復習したプリントは現役なら20枚、浪人なら30枚を1週間で回していく練習を(復習)を追加していってください。

※復習の詳しいやり方はここをクリック実力アップに結び付ける英語長文の復習方法

受講料、入塾の手続きはこの下をクリック

⑤実際の英語長文の授業(4行分だけ体験授業)

実際に英語長文速読オンライン塾(藤井セミナー)の授業を映像で体験してください
まだ最初の頃の収録で、緊張してこわばってますが…
通常、通塾している生徒は、以下のプロセスで授業が進みます。
 ⑴単語テスト
 ⑵予習なしで長文を解く
 ⑶先週の復習テスト

 ⑷今日の長文の解説(これが自分の練習教材になる)

オンライン塾の生徒は、⑷のみのをオンラインで参加することになります。
この⑷の部分の4行分だけ動画で体験授業という事で、長文の解説を聞いてみてください。
体験授業の前に…

①使用する英語長文は明治大学の過去問題で単語数は389単語です。教材はB4サイズでこんな感じです⇒クリック(実際の教材)

②英語長文は、簡単なものから配列して、どんどんと長くなって行き、秋には難関大学の長文で1000単語近くの長文となります。入試で必要なレベルから逆算しているので、早めに始めましょう!

③ / (斜線)で区切って説明をしているのは、そのグループごとに意味をとらえてもらうためです。英語を速く読むコツの1つに「グループごとにガバっと理解!」というのがあります。また、日本語でも切り方を間違ったら「分かってない!」ということになりますよね。
 正 日本語でも/切り方を/まちがえたら…
 誤 日本後で/も切り方をまち/がえたら…
正確に区切れることが英語を速く読むための第一歩となります。
④そして、 / (斜線)を引っ張ったグループごとに書かれた順番で理解していくように努めます。これができるようになるのは、授業後の復習(練習)をどれだけするかにかかっています。
⑤授業後の生徒のプリントはこんな感じです⇒クリック(授業後の生徒のプリント)

解説は、同じ文章で2パターン用意しています。では4行分だけ解説をするので、クリックして映像(動画)を見てください。

1回分の授業をまるまる無料体験できます。12月の2年生の短い長文を選んでいます。
ご希望の方は、ここをクリックして申し込んでください。試聴できるURLとパスワードをお送りします。

体験授業での英語長文は200単語レベルで短い物ですが、だんだんと単語数も多くなり高3の夏前後には700~1000単語レベルで、難関大学の難しい英語長文をやっていくことになります。

⑥この「復習」の過程で英語の全ての力が高まる!

復習を徹底的にする一番の目的は、英語長文を速く読む!ということです。でも、この過程で、実は英語に必要なすべての事が鍛えられてしまうのです。だから、時間を節約したければ、「まずは英語長文から」、いや「英語長文の復習のみ」で英語の受験勉強を進めろ!ということなのです。つまり、英語長文は一石二鳥どころか、三鳥、四鳥、五鳥ぐらいの大きな効果があるのです。

❶単語、熟語
英語長文速読オンライン塾で使用する、英単語カードや英熟語カードは、確かに覚えやすいと評判なのですが、単語や熟語の暗記は、スポーツで言えばフィジカルです。筋トレをした後に、その競技の練習をしっかりとする必要があります。
英語の場合は、その競技の練習が「長文音読復習」となります。予習はでたくさんの英語長文に触れることはできません。四苦八苦しながら1回予習をして1回授業を受けるのに、かなりの時間を要します。そんなに時間があれば、復習ならもっと大量の英語長文を何回も読み込むことができます。この過程で、当然、日ごろ英単語カードや英熟語カードで頭に詰め込んでいる語句がアトランダムに出てくるのです。だから、英語長文の復習を頑張る事で、単語や熟語の暗記の相乗効果が大きく得られるのです。

➋文法・構文
英語長文の中には、頻繁に関係代名詞、分詞構文、仮定法、 to 不定詞、現在分詞や過去分詞の形容詞的用法など「大きい」文法が出てきます。これらは長文を読む過程で仕組みや使い方を覚えていけます。また、「細かい」文法も当然英語長文の中には出てきます。例えば、 「than any other 単数名詞」とか「時条件の副詞節は主節が未来でも現在形」とか…。これらの細かい文法事項は、知らなくても英語長文を読んで内容は理解できるのですが、英語長文の解説の過程で、文法問題の設問形式まで紹介しながら説明しています。なので、それをメモして、復習の長文の読み込みの段階で何回も目に触れさせて、英文法も覚えていくことができます。なので、ネクステージやヴィンテージやスクランブルなどの文法の問題集はやらない方が効率的です。長文の中で文法の知識をどんどんとつけていくのです。そして、受験前にこれらの問題集をさっと見たら(その段階では単熟語も覚えて文法事項の知識も長文復習で詰め込んでいるので)時間をかけず、さっとできてしまいます。ほとんど知ってる事ばっかりのはず。

このように、入試までのトータル時間を考えたら、細かい文法事項も最初は英語長文の音読復習の中で覚えて行ったほうが得策です。

❸英作
英語長文の復習を始めて3日目ぐらいからは、英語長文を読んだ後に目をつぶって、もしくはプリントを裏返して、何か覚えていることをアウトプットするようにしてください。これは書かなくても口頭でOKです。たぶん、最初は単語や熟語ぐらいしか出てこないかもしれません。でも、だんだんとその前後の語句や、主語動詞などの骨組みや、関係代名詞を含んだ一文などが言えるようになるはず。音読復習を始めて6日目か7日目にもなれば、何かサッと言える英文もできてくるはずです。
長文音読復習をする時には、「この英文は英作で言えるようにしたいな…」とか「この表現は、英作の設問でも出るかも…」とか「文法や構文や熟語を含んでいるこの1文は重要だ!」とか「この1文は将来の英会話にも役立ちそう!」とか…、自分で色々思うものがあるはず。そんな英文は意識をして音読復習をしていれば、その英文をだんだんと言えるようになります。

ちょっと前の女子の生徒は、高校から家に帰ってきたら、英語長文を数回読んで、それからお風呂にはいることにしてたようです。そして、毎回お風呂で「さっき読んだ英文を思い出すようにしていた」そうです。彼女は、半年もたてば英語の偏差値が20以上アップして、模試では英語の偏差値は70近くまで上がっていました。

❹リスニング
英語長文の音読復習は、用意しているネイティブの朗読を必ず利用するようにしてください。まず英文の構造をしっかりと把握して、前から英文を読みながら理解できるようになったら、オンライン塾で用意をしているネイティブの朗読を聞きながら音読復習をしてください。実際には、ネイティブの朗読を集中して聞いて、それよりちょっと遅れで読んでもかまいません。これを「シャドウイング」と言います。英語長文の音読復習を数回こなした後なら、ネイティブの朗読にかぶせるようにして読むこともできるでしょう。これを「オーバーラッピング」と言います。
共通テストでもリスニングはあります。そのリスニングの為にだけ時間を取るのは非効率的で下手くそな勉強方法です。どっちみち、英語長文の音読復習で英語長文の速読力を鍛えるのですから、そこでネイティブ音声を使ってモノマネをしながら読み込んでいけば、速読力だけでなく、リスニング力もかなりアップするのです。

数年前に、英語の偏差値が40前後の浪人生がいました。彼は「僕は他の人より勉強ができないから、もっと勉強に負荷をかけて人の2倍は頑張ろう!」と決めたそうです。そして、「4日目からは、プリント無しでシャドウイングができるように、3日間で1枚の長文を30回は読み込もう!」と決めたようです。普通のシャドウイングは、プリントの英文を目で追いながら行います。でも、彼は4日目からはプリント無しでその英語長文をシャドウイングできるように仕上げていきました。これを1年間通した結果、偏差値40前後からスタートしたのですが、早稲田大学と明治大学に受かりました。そして、大学入学後すぐにTOEICの試験を受けたら「TOEICの勉強なんて、何にもしてなかったのに700点を超えていた!」ととても喜んでいました。

※復習の詳しいやり方はここをクリック⇒英語長文の音読復習が全てを解決

⑦難関大学に向けて受験勉強を継続するのに、「勉強」以上に大事なこと

実は、受験勉強を頑張るためには、「勉強」以外に大事なものがあります。それを4つ紹介しておきます。この4つがしっかりとしていたら、継続して勉強を頑張る事ができるのです。逆に、これらの4つが無ければ、つらくて、しんどくて、すぐに辞めてしまうでしょう。
この4つがない受験生は、ただ「まわりが大学に行くから…」とか「親や、学校の先生が大学に行けというから…」という動機でしかないかもしれません。
なので、次の4つをしっかりと意識して考えてください。これらを土台にして、その上に勉強があります。
①モチベーション作り
モチベーションの元は未来の事がほとんど。特に高校では聞けない話や、現実の世の中のを知ることが大きなモチベーションになります。「藤井セミナー」に通う生徒は、行く大学で何がどう違うのか、充実した大学生活の具体例、大学生の就職活動の実体、学歴フィルターの厳しさ、就職先での年収の具体的な違い…など、色々将来の事がわかります。これは、塾出身のOBが直接色々教えてくれることもあるからです。例えば、その1例を上げると、関関同立やGMARCHを卒業したOBの多くが、誰でも知っている超一流企業に就職していきます。そして、30歳では年収が○○〇万円ぐらいになります。
でも、その時、その下のレベルの大学や地方国公立からだと「学歴フィルター」と言われている物に阻まれて、一流企業への就職はほぼ絶望的…。その結果、一流企業に就職した先輩らと比べると年収は半分ちょっと…というケースも非常に多いのです。こういった、生の声を実際の卒業生やOBや大学生から聞いて、やる気が出ることもあります。これは、公の場ではないので、かなり本音で教えてくれます。こういった先輩からの情報から頑張る意欲が自然とわいてきます。この英語長文速読オンライン塾の生徒は、直接こういった話はできないのですが、なるべくいろいろ将来の事を知っていけるように情報を出していきます。

②試験本番の状況を分析し、勉強メニューを決める
例えば、早稲田大学の商学部は、英語が80点、国語が60点、社会が60点です。同志社大学は英語が200点、国語が150点、社会が150点です。ただ、国語は現代文と古典で半々なので、実際は社会は現代文や古典の2倍の点数があることになります。そして、英語のほとんどが長文なので、一番配点ゾーンが大きい項目が英語長文となるのです。
だから、科目は平等ではないのです。なので、自分が受験する大学の各科目の配点、難易度に沿って勉強のプランを立てる必要があります。ここが学校の勉強とは大きく違う点です。学校では、どの科目も平等に大事です。でも、合格するためには、配点の高い科目が重要となります。
③優先順位を大胆に決める(すること、しない事を分ける)
入試は満点を取らなくても合格できます。なので、どこから何点ぐらいを取るか?…と目標を立てて、計画をしましょう。その時、伸びやすい科目、伸びにくい科目があります。伸びにくい科目は勉強キャリアが長い科目です。その筆頭が現代文です。逆に、伸びやすい科目は勉強キャリアが短い科目で、その筆頭が社会と古典です。そして、配点が高いものを得意にした方が得なのに決まってるので、社会は英語の次に配点が高いケースが多いので、絶対に時間をかけて頑張る必要があります。そして、一番配点が高いのは、多くの大学で、英語となるのです。しかも難関大学は英語長文の配点が非常に高い。これで、私学文系の場合の勉強の優先順位ができます。
1 英語長文(一番配点が高い!)
2 社会(2番目に配点が高い上に、根性だけで満点が可能!)
英語長文と社会の目途がつく、もしくは勉強が楽になってきたら古典を追加です。高校生は部活もしながらなので、そんなに時間はありません。なので、現代文は、英語長文と社会を勉強して「頭が良くなる」過程でできていくことを期待して、夏休みか秋以降に、受験する大学を絞っての赤本対策(過去問対策)で受ける大学に限定して現代文を鍛えていくのが効率的です。
④逆算してメニューごとの達成目標を立てる
部活の試合と同じで、試合の日(試験の日)から逆算して計画を立てましょう。勉強は、暗記物と、そうでないものに分けます。暗記物は、普通は数回繰り返さないと覚えることができません。なので、薄くていいので高速回転をさせて、だんだんと覚えるようにしていきます。暗記物でないものは、ノウハウを知って素早く回答をする必要があるものです。これは経験値が物を言います。これも、1日、もしくは1週間で何をどれだけやるかを決めて、その時間がだんだんと減っていくように頑張っていきましょう。

⑧ 英語長文速読オンライン塾、および藤井セミナーの勉強方法の2大特徴

①予習は無し!
「予習は百害あって一利なし」です。復習オンリーの勉強方法が、確実に短時間で成績アップを可能とします。ギターやピアノや柔道や剣道を習いにいった経験はありますか?上手になったり強くなったりする人は、勉強で言うところの「復習」を徹底的にするからです。そこには「予習」はありません。

②細切れ時間の活用!
復習だけの勉強方法なので、机に向かう必要もありません。集中力がない…などの心配も要りません。誰にでも、毎日訪れる2分、3分の使い道のない細切れ時間があります。最初は、これを利用するだけでOKです。中には、最後まで細切れ時間だけで成績を大幅にアップさせた生徒もいます


英語長文速読オンライン塾が対象とする高校生
①今は勉強(特に英語)が苦手だけど、難関大学に合格したい高校生、受験生。
②英語をさらに得意にして、難関大学に確実に受かりたい高校生、受験生。
③まだ自信がないから、とりあえず産近甲龍・日東駒専と考えている高校生
④理系、看護系、保育教育系で、英語を得意にして得点源にしたい高校生
⑤国公立狙いだけど、苦手な英語だけ利用したい高校生


今まで、同じ勉強方法で下記の大学に合格した実績があります。(藤井セミナーからの合格)

《国公立大学》大阪大学、九州大学、北海道大学、神戸大学、筑波大学、千葉大学、熊本大学、鹿児島大学、兵庫県立大学、神戸市外国語大学、宮崎公立大学

《私立大学》慶應義塾大学、早稲田大学、東京理科大学、上智大学、同志社大学、関西学院大学、立命館大学、関西大学、明治大学、立教大学、青山学院大学、学習院大学、中央大学、法政大学、津田女子大学、西南学院大学、甲南大学、近畿大学、京都産業大学、龍谷大学、日本大学、専修大学、東洋大学、駒澤大学、成蹊大学、成城大学、明治学院大学…など。

試験形態よりも、まずは英語長文の速読力!
英語は、文系も理系も勉強方法に変わりはありません。文系でも理系でも、同じ模試を受けて、同じ共通テストを受けるからです。また、テストの形態がどう変わろうとも、英単語を覚えて、英語長文を速く読める受験生が有利なのは変わりありません。何事も、まずは本質を追及して、そこの力を高めるのです。

逆に、テストの形態ばっかりを気にして、英単語を覚えずに、英語長文を速く読む練習をしなかったらどうなるか…、想像できると思います。

実際、藤井セミナーの生徒たちは、英語長文に絞って復習のみの勉強方法で頑張れば、多くの生徒が(対策はしなくても)英検の準1級に合格したり、過去のセンター試験でほぼ満点を取ってきたりしています。

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