大学入試英語長文 高校3年  黒20 東洋大学 Police have determined

7月もあと少しで終わり、関西の私大入試まで約6ヶ月と半年になり、受験勉強もますます気合を入れていかなければなりません。
難関大学に合格するには、英語長文がカギ!英語長文を効率よく得意にするには、アウトプット型の勉強が一番!

週2回前半と後半に分けて、英語長文の授業を行っていきます。

今週前半の長文は、東洋大学の過去問からの出題です。
東洋大学は、GMARCHの下のグループの日東駒専の1つの私立大学です。
東洋大学には、文学部、経済学部、経営学部、法学部、社会学部、国際学部、国際観光学部、国際地域学部、情報連携学部、ライフデザイン学部、理工学部、総合情報学部、生命科学部、食環境科学部の14学部が設置されています。
2014年にスーパーグローバル大学に採択され、2017年に国際学部、国際観光学部、文学部に国際文化コミュニケーション学科が開設されています。
国際教育に力を入れており、関東の中堅私大の中で、留学できる協定校数、留学生数、留学派遣者数はトップです。
運動部も有名で、プロ野球選手でヤクルトの原樹里選手、中日ドラゴンズの元監督の落合博満さんが出身者で、元レスリング女子の伊調千春さんも中退していますが、途中まで在学していました。

英語長文速読オンライン塾の生徒の方は、この下の★の右側をクリックして教材を取り出して、授業を受けてください。

長文授業動画(水曜日にアップ)
長文教材PDF(B5)
英語の基礎知識(説明用プリント B5)
※教材の用紙はB5で印刷か、A4に拡大して印刷をしてください。

アウトプット型の勉強の1つは音読復習です。予習は全くしなくても大丈夫!音読復習さえ継続したら、必ず英語の実力はアップします!
いつからでも、入塾は可能です。

もし、今、あなたが英語も国語も社会も苦手で、3教科とも偏差値が30や40でも、関関同立や明治大学や青山学院などのGMARCHなら「選択と集中」で的を絞った作戦を実行すると、今から始めたら十分に現役で合格します。受験は作戦が大事!この英語長文速読オンライン塾で勧めている合格への作戦は、大手予備校とは全く違う作戦です!

英語長文速読オンライン塾が対象とする高校生
①今は勉強(特に英語)が苦手だけど、関関同立やGMARCHぐらいに行きたい高校生
②英語をさらに得意にして、慶応・早稲田・上智に受かりたい高校生
③まだ自信がないから、とりあえず日東駒専・産近甲龍と考えている高校生
④理系、看護系、保育教育系で、英語を得意にして得点源にしたい高校生
⑤国公立狙いだけど、苦手な英語だけ利用したい高校

◇合格実績のある大学
《私立大学》慶応大学、早稲田大学、上智大学、同志社大学、関西学院大学、立命館大学、関西大学、明治大学、青山学院大学、立教大学、学習院大学、法政大学、甲南大学、近畿大学、京都産業大学、龍谷大学、神戸女学院、東洋大学、日本大学、駒澤大学、専修大学など。
《国公立大学》大阪大学、九州大学、北海道大学、名古屋大学、神戸大学、筑波大学、和歌山大、千葉大学、熊本大学、鹿児島大学、大分大学、岡山大学、信州大学、山口大学、滋賀大学、愛媛大学、高知大学、徳島大学、新潟大学、など

試験形態よりも、まずは英語長文の速読力!
英語は、文系も理系も同じです。文系でも理系でも、同じ模試を受けて、同じ共通テストを受けるからです。また、テストの形態がどう変わろうとも、英単語を覚えて、英語長文を速く読める受験生が有利なのは変わりありません。
逆に、テストの形態ばっかりを気にして、英単語を覚えずに、英語長文を速く読む練習をしなかったらどうなるか、想像できると思います。実際、英語長文速読オンライン塾の生徒は、英語長文に絞る勉強方法で頑張って、対策はしなくても英検の準1級や共通テストでほぼ満点近くを取る生徒も少なくありません。

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